2025年11月18日、福岡県の八幡健診プラザ(西日本産業衛生会環境測定センター)にて、一般建築物石綿含有建材調査者の講義を講師として行ないました。
講義概要
講義の様子


多くの受講者の皆様にご参加いただき、石綿含有建材調査者テキストを用いた講義を実施いたしました。
一般建築物石綿含有建材調査者とは
一般建築物石綿含有建材調査者は、建築物の解体や改修工事を行なう前に、アスベスト含有建材の有無を調査する専門資格です。令和5年10月からは、一定規模以上の建築物について、有資格者による事前調査が義務付けられています。株式会社アクトでは、業界歴22年以上の実績を活かし、アスベスト調査・除去を専門に行なっております。今後も技術と知識の向上に努め、安全な環境づくりに貢献してまいります。






